換えてもらった。

ちょっと前の事なんだけど、先日点検に出したプジョー406。
その後すぐに連絡があってパーツが入庫したとの事。
先週の水曜日に早速、406を預けてきた。

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帰りの足に借りた車はオペル。
『アストラ』って書いてあったけど、珍しい車。

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ディーラーまでの行き帰りに乗っただけなので良く判らないのだが、まったく普通の車だった(と言うか興味なし)。
途中、アクセル踏んでも前へ出なくなった時は少し驚いたけど
違和感無く乗れるのってやっぱりドイツ車だからなのかな。

預けた406だがこの間書いたように、ラジエター交換を実施。
そして点検の時に頼むのを忘れた不具合箇所、助手席パワーウィンドウの動作の確認(上がるのが異様に遅い)と運転席ドアの調整(開けた時にほんの少し下がるような感触あり)をお願いした。
水曜日の夕方預けて、木曜日の午後には修理完了の連絡をもらい引き取ってきた。
ラジエター交換については体感的にどうこう感じることは出来ないが、パワーウィンドウについては清掃・注油で若干の改善、運転席ドアについては車体側ドアキャッチの調整で気にならない程度に改善された。

帰路406乗っていて、良い車だなぁ・・と(笑)
馬鹿にするとか、決してつまらないとかそう言うんじゃぁないけどイタリアの車とは違う。  
  尖がった所が無いというか。
本当、飛ばす気が起きない。
乗っていて非常に楽。
感じ方って皆それぞれその環境によって違ってくると思うけど、少なくともALFA164Q4という車をメインに考えると、PEUGEOT406BREAK、自分には心地良い車。

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